【東京卍リベンジャーズ】マイキーの闇堕ち一覧!!真一郎、エマ、場地がいれば阻止できる!?現状はタケミチとドラケンが頼り!!

「東京卍リベンジャーズ」で何度も闇落ちをしているマイキーですが、しかし実際は何回で、どういった理由で闇落ちしていたのでしょうか

今回はそんなマイキーの闇落ちに迫っていきたいと思います。

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1回目

「東京卍リベンジャーズ」の第1話ではマイキーは既に闇落ちしています。

この時には「東京卍會」の抗争が激化し、ヒナとナオトが抗争に巻き込まれる形で死ぬ事になります。

和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/1巻引用

そして、直人の話しから「東京卍會」のツートップが”佐野万次郎”と”稀咲鉄太”であると語られ、タケミチはこの2人を出会わせないために過去へタイムリープしていきます。

この時に描かれたマイキーに注目をすると、首筋にタトゥーが入っているのが確認できます。

和久井健先生/アニメ東京卍リベンジャーズ引用

なおアニメ版の第6話ではこの時のマイキーがハッキリと描かれ、首筋にドラケンのタトゥーが入っていた事が分かります。

また、現代で「東京卍會」の幹部となったアッくんの話しから、この世界ではドラケンが既に死んでいた事も分かっています。

アッくん「マイキーが変わったのはドラケンが死んでからだ」(和久井健先生/アニメ東京卍リベンジャーズ2巻8話引用)

つまり、マイキーはシんでしまったドラケンを想い、首筋にタトゥーを入れていたと言えます。

この世界でのマイキーの闇落ちはドラケンのシが原因だったと言えるでしょう。

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2回目

”83抗争”でドラケンを救い、現代へ戻ってきたタケミチ。

和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/4巻引用

しかし、この世界ではアッくんが日向の車に突っ込む形で共に死んでしまいます。

ドラケンが生きていたのになぜかまた悪化していた「東京卍會」。

タケミチは疑問を解決すべく、囚人となっていたドラケンから話を聞きます。

ドラケンからは

・「東卍」がこんな事になったのは自分のせい
・”アイツ”を止められなかったから
・人生をやり直せるなら稀咲をコロす
・稀咲はマイキーに心酔していたが、いつの間にか憎悪に変わっていた
・稀咲はマイキーの大事なモン全てを奪いたい

こんな内容が語られます。

この中で気になるのは止められなかった”アイツ”。

そして大事なモノ。

これは結論から言うと大事なモノとは”場地”であり、止められなかった”あいつ”とは”マイキーの一虎撲サツ事件”になると思います。

場地はマイキーと幼なじみで、小さい頃から一緒に遊んでいます。

また「東京卍會」は実質、場地が作ったチームです。

場地が提案したから出来たチームです。

和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/5巻引用

マイキーはそんな場地が大好きで、芭流覇羅に行った際にはタケミチに連れ戻すよう頼んでいます。

マイキーにとって場地はそれほどに大事な存在なんです。

そして、”血のハロウィン”ではマイキーが一虎を撲サツしてしまいますが、ドラケンは近くにいました。

止められなかった事とはこの一件の事でしょう。

なお、この一連の出来事から、マイキーは稀咲の泥沼にはまり、闇堕ちしていく事になります。

現代では稀咲が総長代理となり、「東京卍會」を良いように操るようになります。

つまり、マイキーの闇落ちの原因には場地の存在も大きく関わっていると言えます。

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佐野信一郎の存在

マイキーが闇落ちをする原因としては10コ上の兄貴である佐野真一郎の存在も大きく関係しています。

和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/6巻引用

真一郎は場地と一虎のバイク窃盗時に後頭部を殴られシんでしまっています。

そして、後にタケミチがこの話を聞く事になり、マイキーとドラケンが真一郎の墓参りをしている際には3人で会話になります。

ドラケンは「今更どうにもならねぇ」「場地も一虎もあんなことがしたかった訳じゃない」と踏ん切りをつけているように見えますが、しかしマイキーはまだ心残りがある様子

マイキー「しょうがねってわかってる でも心がついてこねぇ あれから2年 場地は許した でも兄貴を殺した一虎だけは一生許せねぇ」(和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/6巻引用)

と憎悪をあらわにしています。

この姿にはあのドラケンもだんまりです。

それ程までに兄貴を思っていた事えが分かるのと同時に、真一郎がシんだ事でマイキーの心が荒んだと分かる描写となっています。

⇒【真一郎とは!?
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3度目

タケミチはマイキーの一虎撲サツを阻止し、そして場地の意志を受け継いだ事で壱番隊の隊長となりました。

和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/8巻引用

そして、現代に戻ると「東京卍會」の最高幹部となっており、お金持ちになっていました。

一見、良い情報ばかりが並びますが、しかしこの現代でも「東京卍會」は悪に染まっており、稀咲が”総長代理”として活動をしていました。

これは”血のハロウィン”でマイキーが闇落ちした展開と似ています。

この時も稀咲が総長代理となった事で、良いように「東京卍會」が操られていました。

つまり、この現代でも状況はそこまで変わっていないと言えます。

なお千冬からマイキーが姿を消した事。

ドラケンがシ刑になったことなどが語られます。

また汚い事にも手を染めた事や、間違いもいっぱい犯した事も語っています。

汚い事とは、後に一虎から語られる「薬、売〇、裏カジノ、闇金」などでしょうか。

和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/5巻引用

なおドラケンがシ刑囚となっている未来では稀咲にサツ人をさせられていたりします。

また一虎からは路上で女をタコ殴りにしている東卍メンバーを見かけたといった話しもされています。

そして、一虎からは

一虎「マイキーさ昔・・・”不良の時代を創る”って言ってたよな?アイツの言う通り東卍はドデカくなったよ でもこれがマイキーの創りたかった時代か!?これが場地の守りたかった東卍かよ!?」(和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/9巻74話引用)

と語られています。

つまり、稀咲はこのマイキーの夢を利用し、「東京卍會」をデカくするために「東京卍會」メンバーに悪事をさせていた可能性が高いです。

そうしてマイキーは巨悪へと変わり果ててしまったのでしょう。

また、この世界ではマイキーがペーやん、三ツ谷、パーちんをコロすよう指示しており、旧メンバーの粛清を始めたとも一虎から話されます。

この世界でのマイキーの闇落ちの原因は稀咲の暴力と黒龍の金が原因だと語られますが、一番の問題は稀咲の存在にあると言って良いでしょう。

⇒【稀先がタイムリーパー⁉
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ヘラり気味のマイキー

過去に行われた「東京卍會」vs「黒龍」では若干メンタルがやられているマイキーが度々描かれています。

この時三ツ谷と共にバイクに乗るマイキーですが、急に

マイキー「半分になっちまったな 創設メンバー オレさ どこ目指してんのか わかんなくなっちった ・・・・・・三ツ谷 オマエはいなくなんなよ!?」(和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/10巻86話引用)

と語ったりしています。

なお聖夜決戦では太寿vsタケミチらが描かれますが、そこに現れたマイキーは

マイキー「兄貴が気付いてくれたんだ オマエのインパルスの音に・・・ そしたら場地がね こんなにコールがうめぇのは絶ッ対ェ三ツ谷だ!って」(和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/12巻104話引用)

と話しています。

この話しには三ツ谷も「オマエ・・・何言ってんだ?」と訳が分からない様子でした。

その後は、「場地のお守りを持って兄貴のバブに乗ってたら一緒にいる気がして」「兄貴も場地もオマエらもみんなオレの心にいる だからオレは強くいれる」と語った事で、タケミチも「頭おかしくなったと思ったけど安心した」と語っています。

和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/12巻引用

一見、大丈夫かのようにも見えますが・・・、しかし、前の台詞を見ればわかりますが、この時のマイキーは決して正常だったとは言えないでしょう。

既に闇落ちの予兆が見てとれます。

そして、これらの台詞を整理すると、マイキーにとってはメンバー全員が大切であり、特に「東京卍會」の創設メンバーは大切で、居なくなった事に悲しみを覚えているのが分かります。

真一郎と場地は既に名前をあげていますが、プラスでパーちん、一虎の存在もまたマイキーにとっては大切な存在だと言えます。

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タケミチとの会話

聖夜決戦が終わった後にはマイキーがタケミチを誘い、2人でバイクに乗って語り出します。

この時マイキーは小さい頃は何をするにも真一郎の後をつき、色々教わったことを語りました。

和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/13巻引用

しかし、たまに思う事があるようで、それは”当たり前のようにいた兄貴がいない事がどういう事なのか理解できず”、”その時は頭が真っ白になる”という事でした。

最後にマイキーは自分が弱く、タケミチが強い事を語り、本当に大切なのは自分に負けない事だとも話しています。

そして、自分が挫けそうな時は兄貴みたいに叱って欲しいと、タケミチを頼る様子を見せました。

この会話から、マイキーは自分が精神的に弱く、更に自分一人の力ではそれを克服できない人物である事が分かります。

つまり、闇堕ち化は孤独になればなるほど進行してしまうのです。

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4回目

「東京卍會」が「黒龍」に勝利し、そして稀咲を「東京卍會」から追い出した後に、タケミチは現代へと戻っていきました。

しかし、この現代でも「東京卍會」は悪化したままでした。

和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/13巻引用

この世界ではまず三ツ谷の葬式を目の当たりにする事になり、その後には日向シ亡のニュース、更には直人から千冬、八戒、ドラケンがコロされた事が語られます。

そして、この一連の流れの容疑者は指名手配犯のマイキーであるとも語られます。

この後タケミチはフィリピンでマイキーと再会。

この時マイキーはなんでタケミチが「東京卍會」を出て行っちまったのかと話し、一緒にいて欲しかったと語りかけました。

マイキーいわく、自分が自分でなくなる事を抑えられなかったそうなんです。

なお、回想シーンではタケミチの「東京卍會」脱退を止めようとするマイキーと、そのタケミチをそっとしといて欲しいと頼み込むドラケンと三ツ谷の姿が描かれています。

その際には

三ツ谷「あいつはこれからの東卍に向いてない」
ドラケン「マイキー・・・オマエの選んだ道は修羅の道だ」(和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/14巻117話引用)

こういった会話がされています。

修羅の道というのが気になりますが、これは恐らく、もはや「東京卍會」が暴走族としてではなく、どちらかというと組織として動いていく事になることを指しているんだと思います。

最終章では「梵(ブラフマン)」が喧嘩賭博や企業のバックについていますが、それと似たような事をしていくと決めていたんでしょう。

だからこそドラケンと三ツ谷は脱退していくタケミチをそっとしておくよう頼んでいます。

そうして、マイキーは悪事に手を染め、順調に闇落ちしていったと予想が出来ます。

和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/14巻引用

また、最終的にはマイキーが自らの手で皆をコロした事が語られています。

その中では、マイキーから「初めて人をコロした時は何も感じなかった」。

「世の中の難しい事が大抵人をコロせば解決する」。

「邪魔なもんは消しちまえばいいんだ」といった話しもされます。

タケミチは、マイキーが本気でぶつかる相手がいなかったから心が荒んでいったのかもしれないと一つの結論を出し、そうしてマイキーと本気でぶつかる事を決めています。

結局のところ、この世界での闇落ちの原因はタケミチの脱退が1つの要因だったと言えます。

⇒【タケミチはどこが強いの⁉
⇒【ヒナが黒幕でリープ説⁉

エマの存在

和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/14巻引用

マイキーにとって大切な存在としてはエマも挙げられます。

エマは幼少期に母に捨てられ、佐野一家にやってきました。

エマはハーフで見た目はどちらかというと外国人で、名前もエマという外国名でした。

マイキーはそんなエマを気遣って、

マイキー「今日から俺”マイキー”になる 一緒だから変じゃねぇだろ?」(和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/14巻123話引用)

と話してあげます。

このときエマは初めて笑い、マイキーと打ち解ける事になります。

こういったストーリーもある二人ですが、本当に幼少期から付き合いがあって、エマは付き合いの長いドラケンすら知らないマイキーの一面を知っていたりします。

その一つにマイキーが大切に持っているタオルケットがあります。

エマいわくマイキーは

エマ「今でも使い古したタオルケットを握りしめてないと寝れない 弱い男の子」(和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/17巻146話引用))

なんだそうです。

本当にエマのみが知る情報って感じがします。

和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/17巻引用

そして、マイキーが弱い事を知っているエマは、マイキーが思い悩んだ際には自分が絶対に助けてあげるんだと話しています。

しかし、過去では稀咲の陰謀によりエマがコロされてしまいます。

その際にはマイキーから自分の夢が語られました。

和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/17巻引用

いつかエマの子どもが生まれて、ドラケンは家を建てていて、そこに三ツ谷やタケミチを呼んで、ドンチャン騒ぎをして、赤ちゃんが起きてエマがオレにブチ切れるんだ。

これはある種のマイキーが闇落ちしない、みんながいる世界と言っても良いですね。

そういう意味でもエマの存在もまた闇落ちをしないためには重要な存在だったと言えます。

⇒【エマが生き返る⁉
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5回目

和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/22巻引用

天竺戦が終わり現代へ戻ったタケミチ。

ニュースを見ていると首筋にイザナのピアスのタトゥーが入った白髪の男を目にします。

そして直人の話しからそれはマイキーであり”梵天”という犯罪組織の首領をしている事が語られます。

その後、タケミチは12年後のタイムカプセルに入っていたマイキーのビデオテープを見ます。

そこではマイキーから自分には黒い衝動があり、それは兄貴やエマや場地が抑えていたけどもう抑えていられるか分からないと話す内容でした。

そのためマイキーは「東京卍會」のみんなと決別する事を決めたとも語っています。

和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/217話引用

なお、この決別に関してはドラケンからも語られ、12年前にみんなを傷つけたと話されています。

ドラケン達は訳が分からなかったために、マイキーを心底嫌いになったそうですが、マイキーは黒い衝動を恐れて、早いうちに決別をしていた事になります。

そしてこの世界でいよいよマイキーと対面したタケミチでしたが、マイキーに発砲されてしまいます。

その後、マイキーは飛び降り自サツをするためにビルの屋上へ行きます。

和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/23巻引用

この時マイキーに話しかける真一郎、エマ、場地、ドラケンの描写とマイキーを見守る皆の姿が描かれています。

しかし、それぞれのキャラクターの台詞はマイキーの妄想とも思えるような台詞が並んでおり、理想の世界を思い描いているように見えます。

真一郎の台詞からは真一郎に対する憧れが見てとれます。

場地の台詞に関しては「みんなを守ってくれたんだよな?」とありますが、それがが本当であるなら、マイキーは皆と決別した後に、犯罪組織を組織する形で影ながら元「東京卍會」メンバーを皆を守っていた事になります。

和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/22巻引用

何よりマイキーはタケミチが築いたこの世界を守ってみせると誓っています。

しかし、ではなぜタケミチを撃ってしまったのか・・・?

巨大犯罪組織のボスとなった自分と会うと、他の組織や「梵天」メンバーから命を狙われてしまうのか?

故に会えなかったのか?

だから自分と会ってしまったタケミチを仕方なく撃ったという事なのか。

今回の闇落ちの原因はタケミチ並びに元「東京卍會」メンバーがマイキーの元を離れてしまった事が一番の原因なのではないかと思えます。

和久井健先生/東京卍リベンジャーズ/22巻引用

に梵天を組織するマイキーが引き連れているメンバーにも問題はありそうです。

そういう意味では、過去で、彼らとマイキーを引き剥がす必要性がありそうです。

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まとめ

という事でマイキーの闇落ちの原因を探っていくと

・1回目=ドラケンのシが大きく起因
・2回目=一虎が場地をコロし、その一虎をマイキーがコロした事が原因
・真一郎がシんだ事で自分を叱る人が居なくなり歯止めが効かなくなった事も関係している
・タケミチを頼っていたが、タケミチが脱退した事で歯止めが効かなくなった
・エマという心の拠り所をなくした
・5回目=元「東京卍會」の皆と決別し、将来「梵天」となるメンバーと関係を持った事も関係している

という感じになりました。

こうしてみると、ドラケン、場地、エマ、真一郎、タケミチがマイキーの側にいてあげれば闇落ちは阻止できそうな感じがしますね。

ただ、実際のところ場地、エマ、真一郎は過去でシんでしまっているため、再びタケミチがタイムリープでもしない限りは復活する事もありません。

そういう意味ではタケミチとドラケンがどうにかするしかありませんが、ただ、マイキーはもう自分の道を進むと決めたので、もはや二人を頼ってもいません。

となると、もうタケミチとドラケンでマイキーを本気でぶっ飛ばす事でしか、マイキーを救う事は出来ないのかもしれませんね。

タケミチがタイムリープで、真一郎、エマ、場地を復活させられるなら、また話の展開は変わって来そうですが、現状はそんな所でしょうか。

確かに、自分の兄貴や妹、友達を失くしたら心が荒んでしまうのは仕方がないのかもしれませんが、しかしそれが将来的に”仲の良かった人たち”を全員コロす事になるのはヤバイですよね。

そうなる未来を知っているのにそれでも近づくタケミチもヤバイんですけど・・・(笑)

流石、不屈の精神を持つ男です。

ドラケンですらもう半ば諦めて近づかなくなったのに凄いです。

やっぱり、最終的にマイキーを救うのは、今は亡き真一郎と似た部分の多いタケミチになりそうですね。

では引き続き「東京卍リベンジャーズ」を見守っていけたらと思います。

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